女の子のためのセックス初心者講座

ドSなイケメン王子とドMに目覚めた私

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8年程前に社会人のバドミントンのサークルで出会った2歳年上の男性は、サークル内でも女性が虜になってしまうほどのイケメンかつ性格もユーモア溢れたまさしくイケメン王子でした。

私はこれといって美人という訳でもなく、そこらへんにいそうな田舎っぽい容姿でした。しかし何を血迷ったのか、そのイケメン王子からしきりにアプローチを受け、素直に嬉しかった私は彼とデートをすることにしました。

初デートにしてはちょっと珍しい岩盤浴で2人仲良く汗を流しました。その後、車でドライブをしていると、あたりはもうすっかり夜で暗くなっていました。そして彼は倉庫の裏のような小さな空き地に車を停めました。

ここで少し話をするのかな?と思い、シートベルトを外すと次の瞬間、運転席の彼が助手席の私の背もたれを私に覆い重なるようにして、バン!と1番低くなる位置まで下げました。

すると緊張する私の目を見ながらニヤっと笑いキスをし舌を奥まで入れてきました。私は彼に好意を持っていたので、興奮して彼の舌を絡みとるように受け入れ激しくディープキスをしました。

そして彼が「こっちに来て」と指を指しました。その先はなんと運転席の足元…え?と一瞬固まりましたがそれがどういうことなのかすぐに分かりました。

彼は運転席に座りズボンを下げると、硬くなったアレを私の口に押し込みました。「かわいい。ずっと舐めてほしくてうずうずしてたんだよ」とやさしく私の頭を撫でながら言うので、私も喜ばせたくて丁寧に舐めました。

すると、彼がいきなり私の髪の毛をギュッとつかみ、私ののどの奥まで突き刺さるかのごとくアレを押し付けました。吐きそうになって涙目になりながらも舐めている私を見て、彼はニヤニヤ笑いながら写メやムービーを撮りまくりました。

「これでお前は俺のものになるんだよ?この写メがあれば俺から離れられないだろ?」と、泣きながら舐める私を見て嬉しそうに言いました。

私もなぜか興奮してしまい、泣きながらもたくさん舐め最後に彼とカーセックスして終わりました。この時ドSな彼に興奮して以来、私はドMの幸せを覚えてしまいました。

(まい 30歳 専業主婦)