女の子のためのセックス初心者講座

激しいSEXでイキまくり…現地人の彼とのラオスでの一夜

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海外も一人旅も慣れている私は会社を退職し、自由きままなアジア一人旅をしていました。これはラオスを旅行していた時の話です。

彼とは橋の上で出会いました。私が道を聞き、彼が親切にその場所まで連れて行ってくれました。彼はラオス人で、英語もほとんど通じませんでしたが、まっすぐな瞳で私を眺め、君はかわいいというようなことを言ってました。

私は一夜限りなんてイヤだし、適当に流していましたが、 不意に私が目をつむった時にキスをしてきました。通りすがりの人たちがみんな見ています。

私は初めこそ抵抗しましたが、彼はキスがうまく、柔らかい吐息がとても気持ち良かったのです。私は抵抗するどころか彼に身を任せてしまいました。出会ったばかりなのに。

その後、私たちはカラオケバーに行きました。彼の友達も合流しましたが、私と彼はもう誰も目にくれずキスしてました。彼の舌がゆっくりと入ってきて私の舌といやらしいほど絡み合い、私は頭がぼおっとしてきました。

私も彼も必死で声を抑えてました。こんなキスが上手い人に会ったことがなかった私は、彼が私の下唇をそっと噛んだ時に、彼と寝る決心をしました。

燃え上がるようなキスをしながら私たちはホテルに向かい、なかなか歩けませんでした。ようやくホテルに到着し、部屋に入った瞬間、彼は一気に私のブラジャーを引き上げ胸をやさしく揉んできました。

やさしく愛撫する彼のあそこは彼の唇と同じくらい熱く、私もあそこはもう洪水のように濡れていました。私は彼のモノをフェラして、もう限界と思い、私から挿入しました。

騎乗位で彼がゆっくりと私を突いてきました。私は頭が真っ白になり、無我夢中で腰を振ってました。私はすぐにイってしまい、息をついていましたが、彼は休む暇なく腰を振り続けました。

また私がイキそうになったところで止めて、バックから突いてきました。もうダメだと思っていたら、彼がまたイク寸前に止めてクンニしてきました。もう私は気が遠くなるほど気持ち良くて、絶叫しながらイキました。

またすぐに彼は私の中に入ってきました。バック、対面座位、松葉くづしで、最後は正常位で彼はフィニッシュ。

しかし、息つく暇もなくすぐに2回目、3回目と、彼の強さにびっくりしながら、私も彼も何回もイキまくり、それこそ獣のように、気が遠くなるまで朝まで愛し合いました。

本当に言葉もロクに通じませんでしたが、こんなに激しいSEXをしたのは初めてでした。

(のほほん 32歳 OL)